小さな製品開発の物語

アウトドア用品・その他用品の開発・製造・直販
M-FIELD (エム・フィールド)
(エム・フィールドはT.Productsのアウドドアブランドです) ブログ4 全商品、数個から数十個の超少量生産&限定商品
Coleman コールマン、EPIgas イーピーアイガス、PRIMUS プリムス、CAPTAIN STAG キャプテンスタッグなど各種アフターパーツ


上記ロゴをクリックすると本家ティープロダクツHPへ
インフォメーション
FC2ショップでご注文頂くお客様へ!

ショップでのご注文・オークションでの落札の場合
余程のことがない限り、AM9:00~PM6:00内(夜中の注文は日中のような対応はしていません)なら
基本的に30分~4時間以内 に(※但し、土日・祭日は原則ありません)
注文確認メール、取引ナビ等はユーザー様に送らせて頂いています。

直ぐに返信が出来ない状況の場合は、ご迷惑にならないよう必ず前もって告知をしています。

FC2ショップの場合、直接私どもからメールが届きますが
もしそれでメールがユーザー様に届いていない場合は
プロバイダ側でウイルスとして削除されているか
ユーザー様PCのアンチウイルスソフトで削除している場合がありますので
(特に@docomo.ne.jp、@ezweb.ne.jp、@softbank.ne.jp は拒否が多い)
お時間がかなり経過してもメールが来ないようなら、一度ご確認ください。
(※メールタイトルも確認お願いいたします)

分からない場合はブログの方に書き込みして頂ければ、必ずご返信させて頂きます。

ポリhotでドリップコーヒー その③

だいぶ間が開いてしまってすいません(汗;
今秋のポリhot販売までは、このくらいのペースだと思ってください(大汗:

前回
「実験する前から「ダメダメ」ではないかと思えるからです。」
と書いた理由の説明を
ポリhotコーヒー02
仮にですが
上記設計図のような感じでアツアツのお湯がポリhotで出来ないかな~~と思いたいですが
物理神様は「そうは問屋が卸さない」と思っているでしょう(古;

ポリhotで使用可能な最大火力は面積から5000~6000Kcal/h程度ですし、
現在販売しているポリhot付属のバーナーはイソブタン使用で4000Kcal/h程度です。
(ノルマルブタンだと3000Kcal/h程度)

そんな小さな火力でバンバン100℃なお湯が沸てい来るわけがありません。

極限まで水量を押さえれば70℃~100℃は可能でしょうが
そこで問題となってくることがあります。

一応ポリhot開発者として実験を繰り返していますので、
実験を行う前から分かっていることの説明です。

ポリhotコーヒー03
ポリhotで70℃~100℃近くの高温を出したいと思うと、少し熱交換に溜めるような形で
お湯を作らなければなりません。

その時起きるであろう現象は2枚目の設計図(参考図)のように、
お湯が飛散するように勢いよく出てくるであろうことです。

絶対にこうなるわけではなく、知り尽くしている私が使用すれば多分なりづらいです。。。。。。

ですが私が出来るのに貴方は何故出来ないの的な商品は駄目ですよね(汗;

初めて使用されるユーザー様がいかに安全に使用できるかの機構に
現在苦慮しています。

これが解決すれば、災害時も今までは「緊急措置」として考えていた
温水も容易に使用可能となり、今まで壁だったことがまた一つ減ることになります。
スポンサーサイト



ポリhotでドリップコーヒー その②

前回
「まぁアプローチとしては趣味で持っていただいて災害にも使用可能という形で・・・・・」
と書きましたが、今まで ご購入される方の大半(99%)は温水シャワーや
冬季キャンプの炊事場でポリhotを使用した簡易湯沸し器として使用されていますので
既に上記コンセプトは成就されているということになります。

その幅を更に広げるのが今回の目的です。

ポリhotコーヒー01
前回書いた構想のを設計図として立ち上げると
図のような感じになりますが、あくまでイメージ図です。

何故「あくまで」になってしまうかといえば
実験する前から「ダメダメ」ではないかと思えるからです。

その理由としては、ポリhotは瞬間湯沸かし器ですので、
最近、かな~り効率の良いジェットボイルといえど、
ポリhoの効率の良さには適いません。

ですが、ポリhotで瞬間に100℃近くの熱湯を出そうと思うと
若干の「コツ」が必要でそのコツを吸収するだけの
物理的なしっかりした構造が必要となってきます。

時間がないので、次回に続きます。

ポリhotでドリップコーヒー その①

だいぶ間が開いてしまいましたが、お久な書き込みです。

今年の秋以降から再販開始予定のポリhotですが、
それとは別にちょっと考えていることがあります。

タイトルにも書いていますが、ポリhotでインスタントコーヒー
コンビニで販売されているドリップコーヒーがお手軽に出来ないかな~~
っと考えています。

ポリhotは元々災害用品でカップラーメンのお湯を作ることを想定していますが、
あくまで緊急対応です。

要するに本体はコンパクトでお手軽なようでも、
その環境を構築するのは慣れていないとお手軽感はありません。

その敷居を低く出来ないかなーーーと思っています。

あくまで災害用品なのですが、もう国民(汗; 様の災害に対する意識は
過去の経験から十分に分かったような気がいたしますので(汗; 、
更に違う方法を取らねばと思っています。

災害時にポリhotを使用してほしくとも、先ずは所有して貰わなくては話になりませんからね(大汗;

まぁアプローチとしては趣味で持っていただいて災害にも使用可能という形で・・・・・

それがドリップコーヒーという訳です。

ただ、これがかなり難題で、
ここ1~2カ月ぼんやりした構想はあるのですが、
まだ決定打が無いままいます。

今後、それらのことを書いていきたいと思います。

ポリhot販売の件です。

おそまして(汗;
おめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

さてタイトルの件ですが、
昨年、明けてから販売を開始する的なことを書いたと思いますが
計画通り行けば1月後半から2月に注文受付を考えていました。

その為、寒い時期になりそれを見て頂いたユーザー様からお問い合わせがちょくちょく来ていますが、
そのたびに申訳ない胸が苦しくなる対応をさせて頂いております。

理由としましては、今後のポリhot販売計画見据えてのことで
もう少し具体的に書かせてもらいますと、本業との兼ね合いです。

過去に何度も書いていますが、
ポリhotは利益を出す為の製品ではなく、
今後、国内での自然災害が大きくなるであろう可能性から
命を繋ぐ為に必要な製品と考え、開発・製造を止める気はありません。

ただ壮大な趣味の製品として捉えるにはあまりにもリスク(時間や金銭面で)大きい商品で
本業とどうバランスを取っていくかが今の課題です。
(敢えて趣味と書いたのは、身銭が出て行く一方なので・・・・)

去年から仕事との両立をどうするかが課題で
その調整がなかなか上手く行かず手こずっています。

東海・東南海地震や関東大震災など
数十年内に政府が出している発生確率が70~80%になっていますが、
単純に「来るか来ないか」で言えば「100%」来るわけです。

そんな中、自分が思った通りに行かず、歯がゆい気持ちで この文章をを書いています。

っで、本当に心苦しく、、、そして本当に本当に申し訳ありませんが、
製造自体が今冬は難しく、来季(今年の10月~12月)から販売になってしまいそうです。

但し、製造開始を8月頃から始め、11月までに50~100台程度いっぺんに
生産するつもりでいますので、その時期は予約なしで購入可能な形を取らせていただきます。

本当に申し訳ありません。

下町ロケットって理想ですね! その3

で、今回は私事ですが、、、

私は常日頃、製品はユーザー様の為にあると思っています。

前回まで書いた内容で、過去にいろいろと お得意様と衝突したことがありました。

前回、製品を会社の都合のいいように製作する部分では
「えっ?それで本当にいいんですか?」と衝突した部分が良くありました。

そんな会社の製造部長様とは、正直仲が良くなかったですね~~

過去にそのようなことで1件とは、お付き合いをお断りしたこともあります。

その後、そのお得意様がもう一度と言われ弊社に来たことがありましたが、
従業員同士の責任転換やユーザー目線ではない会社都合の製品など、
おそらく、その会社が潰れないと直らない状況と判断し
改めて懇切丁寧にお断りさせて貰ったことがありましたね~(汗;
(もう20年以上前の話です。)

災害用品の開発を始めたキッカケは阪神淡路大震災だったかもしれませんが
そんな過去から、自分の手で直接妥協のない製品を
ユーザー様に渡したいという気持ちも原動力になったかもしれません。

そして私が飛び込んだカテゴリは、普段使いが無い災害用品です。
(要するに普段は需要が無いということです。)
まぁ壁だらけです(汗;:

そして、自分の資金での開発・・・・・・・苦しい。。

実際、開発を始めてみて改めて、超零細が独自資金での商品開発の難しさ。。
(今はネットで資金を集める方法があるのは分かっていますが、、、、、、、)

でも製品を妥協したくない気持ち。

そのせいでしょうか、「下町ロケット」を見ていると
正直自分で勝手に重ねて涙が出て来てしまいます。。。。。。。

がんばろーっと !

[タグ] 商品開発
[ 2018/12/24 14:40 ] その他 | TB(0) | CM(0)

下町ロケットって理想ですね! その2

昨日、最終回を見ましたが手に汗握りながら見てました(汗;

前回からの内容は、あくまで製造業の話限定とさせていただきます。

大企業と下請けの構図もありますが、
非現実的なまでの情熱で難関を乗り越える・・・・(大汗;
ドラマじゃないと出来ない内容が感動モノです(汗;

ちょっとリアル現場の話をしますと、製造側はコストとの戦いになります。
良い物を作りたくとも、現実にはなかなか難しいです。

あと中小零細企業の製品加工の打ち合わせの現場に立ち会うと、
リアルでは請け負う会社の都合で製品が出来ているケースが多く
悲しいかなユーザー目線は無いですね・・・・・

でも、それはしょうがない部分で
中小零細企業は潰れなくてナンボの世界だからです。

あと打ち合わせなどに出た時に気になるのは、
最終的に誰が責任を負うか的な空気が漂うことですね。

それも致し方ないかもしれませんね。
佃製作所のように細い糸の綱渡り状態をしょっちゅうしていたら、
皆、うつ病になってしまうのではないでしょうか? (大汗;

テレビと違い、基本的に最近の中小零細企業の従業員さんは
一握りの人間は別として、それを磨くべく勉強はしないと思っています。
(英会話とかではなく、仕事上の勉強)

薄給だから勉強をしないという考え方もありますが、
仕事の勉強できる人は、もっと上に行くか
ご自分が社長になる道を選ぶかでしょう。

リアルであんな佃製作所のような従業員だらけでしたら
近い将来、タイムマシンも出来そうな勢いですね(汗;

って、続きます(油汗;

[タグ] 製品開発
[ 2018/12/24 14:10 ] その他 | TB(0) | CM(0)

下町ロケットって理想ですね! その1

このアウトドア系ブログとは関係ないようでも、
内容的に弊社開発風景などプロセスを紹介しているわけで、
私的には共感する部分が多いです。

まぁ、最近は今後の下ごしらえの為、忙しくてブログupしてませんけど・・・(大汗;

今現在、日本の中小零細企業は疲弊しています。

佃製作所のように自社開発がベースになっている様な会社は良いのですが、
そもそも製品開発している中小零細企業って1割もあるのでしょうかね?

普通の中小企業は、お得意様の要望に合わせたシステム作りをしているだけで、
(このシステム作りとは、製品納期短縮の為の工程作業)
開発は殆どしていません。

テレビでたまにそんな(開発)零細企業を見ますが、あれはかなりレアだと思います。

近年の景況感から危機感を感じて開発をスタートした企業様はあるでしょうが、
正直、上手く行っている所はあまりないのではと思っています。

佃製作所のように立ちはだかる壁は高くとも
夢多き開発は原動力になりますが、
実際の中小零細企業の開発は売上が落ちて来たからというのが本当です。
(それが悪いとかではないですよ。。。。)

でも上でも書きましたが、それでも開発している所は一握りで
殆どの中小零細企業はお得意様に「おんぶにだっこ」だと思います。

正直書けば、まだ数割の下請けは今後フェードアウトしていくのが現状だと思います。

って何を書いているかと言えば、長くなったのでまた続きを書かせてもらいます。

[タグ] 製品開発
[ 2018/12/23 15:54 ] その他 | TB(0) | CM(0)

ポリhotのドレン回避

皆様、凄くお久しぶりです。

決してブログを止めたわけではありません。(大汗;

数カ月で体制作りが出来るかと思ったのですが、まだまだかかりそうです。

っで、タイトルの事ですが、
ポリhot,Ver2.6御購入のユーザー様数名様からのご質問で
「バーナーに水滴(ドレン)が当たるのですが、大丈夫ですか?」と。。。

この件に関しましては、ブログで過去にも何度も書いているのですが、
過去の私の長文ブログ(汗;のせいで、読まれていない可能性があるので
それはそれでしょうがないと思っています(汗;

実際にバーナーに水滴は当たるのですが、ほぼ端に当たるので
動作にも火力にもあまり影響がないのですが、
やはりいざ製品を手にして「ジュッ」という音が少なからずすると気になるのでしょうね。

ポリhotは熱交換率とコンパクトを追求した構造上、仕方が無いのですが
全然対策が無いわけではなく、実験はそれなりにこなしています。

具体的には、構造上 結露水を無くすことは不可能ですが、
バーナーのギリギリ端っこに当たる現象の回避を模索しています。

今後(2019年以降)のポリhot熱交換部改良点

次期バージョンは一応ポリhot,Ver2.7になりますが、
その後のバージョンはVer2.8にするかVer2.9悩んでいます。

理由は、Ver2.7以降は熱交換部の大幅な改良を考えているからです。

ですのでVer3.0とさせてもらおうと思っているのですが、
外観は今のまま継続しようと考えていますので、
そうなるとVer3.0にするのはどうかな~とも思っています。

仮にVer3.0として一番の悩みはバーナーです。

現状のポリhot筐体ですとバーナーの大きさにも限度があり
正直これ以上 熱交換部の効率を上げても火力が足りず
オーバースペック過ぎて意味はあまりありません。


おそらくVer3.0として考えている熱交換部の効率は
そこそこ上がると推測出来るので2つの方向性を考えています。

熱交換部体積が今の2/3~半分程度の量で能力が一緒なら
バーナーの足をもっと短くしてシングルバーナーを更にコンパクトにする方法


もう一つは、既存大きさでスーパーパワーを追求する方法です。

上でも書きましたが、もうその頃の熱交換部は現バーナー火力では
完全に力不足になっているのは目に見えているので
その対策をどうするかですね~~


ポリhotは災害を考慮してカセットコンロで安全マージンを取りながら
使用出来ることを大前提とした製品ですので、
その部分は残して行きたいのですが、2個か3個先のバージョンでは
熱交換部に対して完全に火力不足になる為、
既存とは別でバーナーが2個入る別仕様か?、
バーナー自体を自社開発して大きくするか?を考慮しないと
いけないと思っていますが、コンパクトをコンセプトにしたポリhotの仕様上
ただバーナーを大きくしても「結露水」の壁がある為、
(結露水がバーナーに当たって効率が下がる)
正直頭が痛いです・・・・・・

ポリhotの今後の改良点 その④

バーナースタンド003
ポリhot専用スタンドにはイグナイター(点火装置)が付属していませんので、
マッチやチャッカマンで火を点ける必要があります。

災害時、超初心者が使いこなすという意味においては これも大きな壁・・・・・

実現しなくてはいけない一番はOD缶-CB缶変換アダプタを使用しないようにすることですが、
これが一応二番目でしょうか?

でも本来は弊社の考えとして一番付属したくない装備一位」です。

理由は簡単で「間違いなく、いつか壊れる」からです。

ポリhotは扱いを間違わず、完璧な使用方法そして保管状態なら
毎日使う物でもありませんのでアウトドア程度での使用なら100年でも故障しない商品です


そもそも熱交換部に穴が開かなければ一生物というか
孫~ひ孫の代まで使用可能な製品です
(汗;

それに対して点火装置などは程なく故障する製品です・・・・・
(100%壊れることが分かっている製品)

他メーカーさんもそれ(故障)を踏まえて、オプションパーツとして別売りしていますね~

弊社コンセプトとしては、構造上必ずいつか壊れるような製品は
作りたくないというのが心情ですが、災害時のことを考えるとやはり付属の
必要性を迫られます。

他の点火機構もそうですが弊社では今まで作ったことが無いので、
これも山あり谷あり(大汗;

100円ライターやチャッカマンと機構は一緒なので簡単なのですが、
イグナイターでの点火は器用じゃない人ですとどうなのかと心配。。。。。。

ポットhotでもポリhotでも、たまにとんでもない使用方法な人がいらっしゃいますので(汗;
こちらとしてはもうドキドキ・・・・・

おそらく最低でもここまでやらないと、
万人が災害使用するには少し厳しいかな?と思っています。。。。

その後、小さな市町村などに実際の使用方法など説明をする形を取って
販売出来るような努力(仕組み)が必要ではと思ってます。

基本的にこの書き込みシリーズ①でも書きましたが
個人の方は災害目的で全然ではありませんがほぼ買わないでしょうから(汗;
やはり販売経路は考えないといけないでしょうね。

厳しいな~~~(いばらの道・・・・・)

ですがそれらでバージョンUPした結果、キャンプなど趣味で使用される方は
更に便利になると思います。
自己紹介

m-Field

Author:m-Field
アウトドア用品は災害も想定して
開発しています。
時代のニーズに合わせ
便利でコンパクトな
商品作りを目指しています。

キーワードは
コンパクトカー&コンパクトキャンプ

オーディオ用品はアフターパーツの
開発です。
ゲーム用品はブログには
まだ登場していませんが
車ゲームなどのアフターパーツの
開発です。
その他、いろいろアイディアを絞り出し
開発を行なっています。



マイショップ
(オリジナル商品)
↑クリック↑


販売商品
ポリhot.Super(簡易湯沸し器)
ポリhot.Max(簡易湯沸し器)

〇ポリhotオプション〇
ポリhot用簡易スタンド
ポリhot用バーナー取り付けスタンド
ポリhot用CB缶スタンド

ポットhot(簡易湯沸し器)

クワッドスタンド
(シングルバーナー五徳)

えあジョイVer4.0
(コールマン用アフターパーツ)

えあジョイ・コンパクト
(コールマン用アフターパーツ)

包丁カバー
(長さ調節付きの万能カバー)


ご購入・製品に関する
お問い合わせ
PCメールで返信の為
キャリア(携帯)メールですと
拒否設定が多く、返信が
届かない場合があります。

名前:
メール:
件名:
本文:

FAXによる、お問い合わせ
03-3840-6115
開発中の商品群
ストーブ65 写真クリックで詳細が分かります ストーブ62
今までありそうで無かった薪コンロ
写真クリックで詳細が分かります
ポリHOTプロト4 アウトドア温水器
販売が終了したポリhot
写真クリックで詳細が分かります シングルバーナー用マルチテーブル4 シングルバーナー用マルチテーブル5 シングルバーナー用マルチテーブル10 軽量!コンパクト!
クッキングテーブルとしても使用可能
シングルバーナー用テーブル パンサポート17 パンサポート5 炎の熱を余すことなく吸収し
美味しいご飯もバッチリ!

パンサポート


FC2 Blog Ranking