小さな製品開発の物語

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車中泊、キャンピングカー用 低価格温水シンクシステム 07

今ポリhotを、ご注文を頂いていますユーザー様達には、
現在本業が忙しく、納期3週間程度なってしまっていて
本当に心苦しく思っています。

メンゴです(古;

さて今日は最近「温水シンクシステム」をご検討されています。
数名の自作ユーザー様からのご質問内容で、
(相変わらずブログ経由メールばかりで本hpのお問い合わせは使ってもらっていません・・・)
ちょっと気になったことがありますので、書かせて頂きます。

ポリhotにはSuperとMaxと2種類あります。

ポリhot,Superは究極を求めるユーザー様へ
ポリhot,Maxはそこまで要らないとというユーザー様へです。

開発者の私のイメージとしては
Superはキャンピングカーやヨット所有者、ジェットスキー、テントキャンパー様
Maxはウィンドサーフィン、サーフィン等様、食器洗い専のテントキャンパー様
というイメージです。


購入された人の中には、普段使用するという強者もいました(大汗;
なんでも家のプロパンが高いらしく、ポリhotで済ますとか??
家族で使用するのでしょうか(汗;


と、イメージはあくまでイメージですが、
現在プロジェクトとしている「温水シンクシステム」を
ポリhot,Maxで使用したいというユーザー様も数名いましたが、
基本的にお勧め出来ません。


絶対に駄目ですとは言いませんが、
そもそもこの「温水シンクシステム」はポリhot,Superたから実現できる
コンテンツであって、Maxなら無理だったと思います


詳細を書けばポリhot,Superは本当に熱を吸収してくれる製品です。
前にも書きましたが、世界的に見てもホビーユースで、
これだけ熱交換性能が高い製品は無いと思っています


何故なら、こんな奇特な製品に力を入れる企業様は無いであろうからです(汗;

温水シンクシステムは密閉された空間に置く為、例え排熱をしっかりしても
Maxでは内部温度はSuperに比べ高温になります。


あと出てくる排熱もMaxですと、かなり熱いです。
シンクの天板に排熱口を設ける形となっている現在のシンクシステムですと
火傷の危険性もあり、そういうこと諸々踏まえ、ポリhot,Superrが最適とし
話を進めています。


開発者としては、危険な要素があるようなら薦められないからですが、
知り尽くしているつもりの私自身が大丈夫と踏んでいても、
それでも予期しない使用方法をするユーザー様も中にはいらっしゃいますので
決して安全なわけではありません。

イワタニさんのカセットコンロですら、
徹底的に安全に配慮しても事故は起こるわけです。


そういう意味で温水シンクシステムに、Maxは推奨できませんが、
それでもシンクシステムでどうしてもMaxを使用したいという自作ユーザー様は
究極の創意工夫でお願いします
(汗;

但し、その創意工夫でポリhot,Super代分の金額は出てしまうんですけどね(大汗;
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車中泊、キャンピングカー用 低価格温水シンクシステム 04

すいませんが、このシリーズのタイトル全てを少し変更いたしました。
見た人に「低価格シンクシステム」ならDIYセンターで
売っていそうと突っ込まれてしまいましたので(汗;

さて、作る前に皆様から理解していただく為にメリット・デメリットを書きたいと思います。

シンクシステム02
上の設計図は、少し前に貼った、シンクシステム02です。

メリット
エンジンが冷え切った状態でも直ぐに温水が使用可能。
シリーズでも説明した通り、ラジエターを使用したヒートエクスチェンジャー
が無くとも、独立していますので直ぐに使用可能です


日が落ちてソーラーシステムが働かなくとも安心して使用可能です。

車のバッテリーを使用せず(使用しても良いですが・・)に使用可能
これはシンクセットにバッテリーを搭載した場合ですが、
水ポンプは12~20ワット程度使用いたしますね。


カセットボンベだからコンビニでも購入可能
これはかなり強力だと思います。
コンビニでも購入可能ということは下手をすると「何時でも・何処でも」
ということです。


カセットボンベの為、燃料を低価格で使用可能
車内の気温が10℃までなら低価格のノルマルブタン缶が使用可能です。
過去定番だったプロパンを使用しなくとも良いわけです。
仮に気温10℃以下でもイソブタン缶で十分です。


プロパン仕様キャンパーを「うちは昔からカセットボンベで代用しているから無問題」と
言われるユーザー様もいますが、カセットコンロには「ヒートパネル」が装備されていて
お寒い時期でもギリギリまで使用可能

車に大規模な設備をしなくとも良い(これが一番大きいかも) !
今までの温水設備ですと十数万円から数十万円以上になりますが、
ポリhot温水システムなら超コンパクトでしかも総額で8万円~10万円以内に
収まると思いますが、実際に作ってみますね!


熱交換器に特化して開発した為、高効率で経済的
とにかく効率が良いので、元水温10℃でも10リットル40℃
たったの12円台 !!とトンデモないことになっています。
要するに一回のお湯使用(1~2リットル)は1.2円から2.5円
驚異的にお安い運用が可能です。


デメリット
今はブログデータだけで具現化されたものがない
ちょっと意味が違いますが、とにかく、頑張って作ってみます(大汗;

現在はビルダーや自作しか手段が無い
これも今後の課題ですが、自社で製作する気は余りないので
どこぞのビルダー(建具屋さんでも)様、コラボで作ってください
(汗;

蛇口から出てくる水流量は風呂ポンプレベルだと多分Maxで約2リットル/毎分
これはシステム(ポリタン小さいので)上、余りデメリットにはならないと思っていますが、
大事なことだと思いますので書いておきます。



あと、デメリットではなく
「シンクシステムといって箱の中に入れて燃えない??火事にならない??」と
ユーザー様からご指摘が出そうなので先に書かせて頂きますが、、、
ポリhotV2.6~ テスト001
この写真は今後マイナーチェンジの為に実験している、ポリhot,Ver2.6の実験風景です。

弊社推奨の、適切なカセットコンロと水さえ循環さえしていれば、
こんなに木材がピッタリとポリhotにくっ付いていても、木が燃えることはありませんので
ご安心くださいませ。


燃えるとしたら、余程ということです(汗;

車中泊、キャンピングカー用 低価格温水シンクシステム 03

ポリhotを知って頂く為に何軒かキャンピングカー製作会社にお伺いした時に、
言われたことは「ラジエターや電気など走行中に、上手くお湯を作るからねー」や
最近はソーラーパネルを活用出来るからねー」や、
そもそも、お湯を必要とするシーンがない」などのご意見もありました。

確かキャンピングカーで、お湯を作る ということは大規模な自前設備が必要か、
日本は温泉施設が各所充実していますので「必要性を感じない」のだと思います。

私も正直というか、素直にそう思います。

但し、キャンピングカースタイルも多様化し、「車中泊」と称し誰で気軽に旅をする中で
女性の扱いが蔑(ないがし)ろになっていないでしょうか

(ちと、表現が大袈裟??)

いや男として蔑ろにしているつもりは全くなくとも、そこはやさしい日本の女性です。
誘ってくれる人、愛する人の為に我慢しているかもしれません。

奥さんや彼女など「女性」は当然の様に、お化粧を致します。

寝る間際に温泉に入れば、お化粧も落とし丁度よいでしょうが、
温泉に夕方に入り、薄化粧でもどうしても、しないといけない場面もあると思います。

最近は、化粧落としの高性能なウエットティシュやオイルもあるかもしれませんが?、
寒い時期はやはりお湯でないと落ちづらいと聞いたことがあります。


最近は、薄化粧でお湯だけでクレンジングをすることによる美肌維持推奨もあるそうです。

大人の「普通の」女性がキャンプし易い環境があれば、
彼氏や旦那様は、キャンプキャンピングカーで誘いやすくなるはずです
。(希望的観測・・・・

現在は女性がキャンプをし易い環境であるとはいえませんよね。

過去の大災害時でも、お風呂に入れず、化粧も出来ず、
ボサボサの頭と化粧をしていないお顔を隠しす為に
女性は深々と帽子をかぶり配給なども含め災害生活を送ったと聞きます。


キャンプシーンでも女性が冬の寒~い朝に道の駅で顔を洗うのですか? 
歯を磨くのですが?お化粧をするのですか?


要するに気兼ねなく、そのことが出来ないでいるわけです。

結局、今以上にキャンプの類をもう一歩踏み込んだ物にする為には
女性の力が必要になるのではと思っています。


特に女性は冷え性の方も多いでしょうし、
冷え性以前に人は寒いところは苦手ですよね(汗;

冬は勇気を出して顔を洗うって、女性からしたら
意味分からない」ってなるかもしれませんよね?
( 男の私としては実はよく分かっていない(汗; )

その上で「身だしなみ」の類でキャンプに行きたくないのは当然だと思います。

昨今キャンピングカービルダーは自前スキルも当然ながら、
各パーツの精度性能も良くなっていると思います。


車も綺麗で、ユーザーが過ごし易い設備環境は整えていると思いますが、
ビルダーが男性ばかりなのでしようか?
女性が喜びそうな装備がまだまだ不足している感は拭えません。


確かにプラス百数十万から数百万円を出せばキャンピングカー
二畳程度の広さを追加し、リアル温水システム付き化粧室を作ってもらえるかもしれません。


要するに安価なシステムで
決定的に女性が喜ぶ製品がまだまだかけていると思います。

女性が喜ぶ数ある中の些細な一つに「ポリhotシンクシステム」のような製品はあると思います。

さて、ここまでいろいろ書かせてもらいましたが、私が描いた設計図の製品を
私自身が実際に試作してみようかと思っています(汗;

机上の空論のような物をツラヅラ書かれても実感が沸きませんよね。

但し、私はビルダーさんと違いノウハウがありませんので、
売り物の家具のような外観は出来ませんので、
具現化は機器構成を見て頂くだけになりますが十分に参考になると思います。


ビルダーさんだけではなく、キャンパーや車中泊自作派の人達が
自作出来るようにブログを公開致しますので、しばしお待ちくださいませ

(現在本業が忙しい為、開始は少し先になります)

車中泊、キャンピングカー用 低価格温水シンクシステム 02

システム次第では、車中泊軽キャンパー等が、
もしかしたら使用出来てしまう「かも」しれないポリhotシンクシステムですが、
(もしこれを参考に自作使用の場合、換気にだけは気を付けてくださいませ)

前回予告した通り、システム02の話です。

シンクシステム02クリックすると拡大いたします。
どちらかといえばポリhotを使用するなら、こちらが本命のシステムかもしれません。

違いは、

前回システム01・・
(※切り替えコックにより2種類の使用方法が可能)
水中ポンプ→蛇口(ポリタンから直接で冷水です)
水中ポンプ→ポリhot→ポリタンクで循環で温水作り

でしたが

今回のシステム02は・・
(※切り替えコックにより2種類の使用方法が可能)
水中ポンプ→ポリhot→蛇口でダイレクト温水
水中ポンプ→ポリhot→ポリタンクで循環で温水作り


要するにシステム02ではポリhot経由で、
いきなり温水が使用出来てしまうということです。


ではシステム01(前回)とシステム02(今回)のメリット・デメリットはと、

システム01は水中ポンプ→蛇口とダイレクトで冷水ですが流水量が豊富です。
要するに蛇口からの水の出がメチャ良いわけです。(メリットです)
但し、ポリタン直接ですので温水が出ない(デメリットです)


システム02は水中ポンプ→ポリhot→蛇口ですので、流水量が1/5程度になってしまいす。
要するに蛇口からの水の出が悪いわけです。(デメリットです)
但し、ポリhot経由が可能ですので温水が出る(メリットです)


水中ポンプの性能にもよりますが
風呂水ポンプのような製品は蛇口から10リットル/毎分です。
ということは10リットルのポリタンクなら1分で空になってしまうことになります(汗;

それを水道蛇口付属ハンドル(流水量調整バルブの正式名称)で、
流水量を調節するわけですが、そもそもキャンパー用小型シンクのポリタンク容量なんて
一般的には10~20リットルがいいところですので、ご自分気が付かないうちに
流水量2~2.5リットル/毎分程度まで絞って使用しているはずです。


まぁ、そうでなくとも一回の水の使用量は同程度にしていると想像出来ます。

小さなお子さんだけだと思いますよ、家と一緒の感覚でガンガン使用するのは(汗;

っで、システム02は蛇口からの水の出が悪いと書きましたが、
流水量の調整は出来ませんが、
結果システム01の流水量と極端に変わらずデメリットにはならないと思っています。


むしろシステム01では一度温水を作ってから洗顔や食器洗いで使用していたことが、
システム02ではいきなりお湯が使用出来るわけで、
これは最大のメリットになるのではないでしょうか?


どうしても熱~いお湯が欲しい場合は切り替えコックで
最初に5分程度「水中ポンプ→ポリhot→ポリタンクで循環で温水作り」をして、
その後また切り替えコックで切り替え「水中ポンプ→ポリhot→蛇口でダイレクト温水 」
にすれば、ポリタン内の全ての水をお湯にするよりも、結果的に時間の短縮と
燃料節約になります。


そして温水シャワーを使用したい場合は
「水中ポンプ→ポリhot→ポリタンクで循環で温水作り」で熱いお湯を作り
その後「水中ポンプ→シャワーノズル使用」と水の勢いのある方法を
システム02内で実現可能です。


「水中ポンプ→ポリhot→蛇口でダイレクト温水 」から出てくる水の
水温差って?
そもそも蛇口からダイレクト温水といっても、
「いったい何度のお湯が出てくるの」って思いますよね?


それは
「 ポリhot,Ver2.5拡販01 」 ←クリック
に説明されていますので、ご覧ください。

それにより「ポリhotシンクシステム」の有効性を理解することで
車中泊 ・ 自作キャンピングカー ・ 軽キャンパー様への
アプローチとなることと、
本格的キャンピングカー等、ビルダー様へのアプローチとなると思います。

もう少し続きます。

車中泊、キャンピングカー用 低価格温水シンクシステム 01

東海・東南海地震、関東大震災などその他、来るべき大災害の為にも進化を続け
( 少し大袈裟に書いてます(汗; )
皆さんに少しでも貢献できるようにしなくてはいけないと思っているポリhotですが、
(大災害を望んでいるわけではないですからね・・・・)
その為に然るべき販売ルートと継続的に生産を維持できる体勢作りが必要だと思っています。

っで今後、販売範囲をどのような形にするかを考えていますが、
(最終的な目標は、村・町レベルに1台でもいいから置いてもらうです)
現在初動でテントキャンプキャンピングカーなどキャンプ系、
サーフィンなどマリンスポーツ系とザックリするとその2点です。

マリンスポーツなどはザックリ考えれば、
シンプルにポリhot、ポリタンク、カセットコンロを用意すれば良いわけで
それ以上 何もすることがありません
(汗;

まぁ、マリンスポーツやテントキャンプの場合、
現行のシルエットではなく、
もっとスタイリッシュにすれば良いのですが、
ポリhot,Maxやポリhot,Superはただ2段3段に重ねただけではなく
ちゃんと熱効率など意味があって(コストも含め)今の形になっていますので、
デザインは5年以上先のVer3.0の時に考えます(汗;
(その間、現行形状でVer2.99まで考えています)

でもキャンピングカーなどのユーザー様は
もう少しシステマチックな製品を望まれると思い、
少し面白い物を設計してみました!


シンクシステム01クリックすると拡大
キャンピングカー関係へのダイレクトメール時、
ポリhotをシステムキッチンにインストールする例として、
説明用カタログを制作しましたので、
ここを見られているような一般ユーザー様は知らない部分で、
そのDM用カタログのシステムを更に進化させたのが上記設計図です。


設計コンセプトは出来る限りのコンパクトと安全性です。

この設計図写真なら、ギリギリ車中泊軽キャンパー様でも使用可能かもしれません。

先ず、一番気にして欲しい部分として、カセットコンロのガスボンベ部分だけ
凹になったシステムケースの外に出る形となります。


こうすることにより、ポリhot本体の熱の影響を軽減する効果があります。

こんなことを書くと「ポリhotって危険なの?」と思われそうですが、
「 カセットフー「達人スリムⅡ」 CB-TS-1 その2 」 ←クリック
でも書きましたが、
ポリhotは水が循環する限り、大鍋やヤカンより安全に使用出来ます。
(大鍋やヤカンも水が入っていなければ更に危険度は増しますが・・)

それを更に安全にするべく、ガスボンベ部分をケースの外に出し二重の安全対策です。

この方法には別な意味で更なる効果があり、
ポリhotの外装カバーはあまり熱くならないとはいえ
カバーは熱い部分で50~60℃程度にはなります。(外気温10℃水温10℃時)
(ポリhot,Superの排熱口部分は30~40℃位です。)

狭い空間なら、ケース内部の空気が温まり、
ポリタンクにも熱が伝わり熱損失軽減効果があり、
ポリhotを野外で使用するより、外装カバーの熱は下がりにくくなりますので
熱交換性能は更にUPすると一石二鳥となります。


上記CAD/CAMによる設計図写真は「切り替えレバー(コック)」により
ポリタンの水を電動水ポンプによりダイレクトに使用可能ですし、
切り替えレバーを逆にすれば電動水ポンプの水がポリhotとポリタンクで循環し、
40℃以上のお湯も作ることが可能です。


要するに、この方法だといざとなったら
温水シャワーすらも」も可能にしてしまうということです。


基本的にキャンピングカー関係各所には、寒い時期の洗顔や食器洗いを
ターゲットに現在売り込んでいますが、今までポリhotVer1.0やポットhot1.0を購入された
キャンパーユーザー様は温水シャワー目当てで購入が殆どのようですので
当然そのご要望にも対応出来るシステム作りは必須ですからね。


シンクシステム03
あと、このシステムはバッテリーが単独で搭載可能出来るような収納を付けましたので
こうすることにより、電動ポンプ電源を車のバッテリーから取らずとも、直接動作させることが可能です。

(上手くすると18~22AHバッテリーが2台分程度搭載可能。)

最近流行の「車中泊」のユーザー様へのアプローチにもなります。

キャンピングカーへのアプローチとして、寒い時期の洗顔・食器洗いと書かせてもらいましたが、
例えば前日に温泉に入っても、車中泊で朝起きたら洗顔をしたいですよね?


特に女性は道の駅で朝、洗顔をするのですか?、歯を磨くのですか?

それだけではありません。
もし夜、寝る前に化粧を落としたいと思った時に、簡単にお湯が使用出来たらどうですか?


特に冬などは水が冷たいと化粧が落ちづらいそうです。

この部分は、もしかしたら男性には一生分からないことかもしれませんが、
このポリhotシンクシステムがあれば全て解決します。


ポリhotシンクシステムなら冬(水温10℃程度)でもカセットボンベで、
10リットル40℃のお湯が13円以下(時下)で作れますし、
カセットボンベなら何処でも(コンビにでも)入手可能。


ポリhotは、なにもシャワーだけの製品ではなく
いろいろ応用が効くということです。


今回がシステム01としたら、次回はシステム02の設計図写真を貼り
解説を致します。
自己紹介

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Author:m-Field
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キーワードは
コンパクトカー&コンパクトキャンプ

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