小さな製品開発の物語

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ポリhot,Ver2.6販売に向けて 12

現在、ポリhotVer2.6販売に向けて、関連部品を製造していて、
当然ポリhot専用簡易五徳など製造しています。

がっ ! このポリhot専用簡易五徳、、、、
漢字で「簡易」と入っているのですが作るのがメチャ大変・・・・・(汗;

ここ2~3日、ブログもUP出来ないくらい、作るのが大変・・・・
たかが簡易五徳のくせに~~。。。。。
(というか、今もまだ加工してます。)

まぁ、そんな理由で少し時間も押しています。

っで、やっと今から今日の本題。。。(汗;

P-173
写真はプリムスのP-173
推奨のガス式シングルバーナーとしては一番背が高いです。

因みに、ポリhot専用簡易五徳は一応ポリhotMaxまでとしています。

ポリhot,Superだとちょっと背が高すぎて、
ポリhot専用簡易五徳だと構造上グラグラする感じになります。

使えないことはないのですが、そういう形にさせて頂きます。

ポリhotバーナー取り付けスタンド03
但し、ポリhot専用バーナースタンドならポリhot,Superでも
安定感があり使用可能です。

まぁ、これだと好みのシングルバーナー使用できなくなってしまいますが(汗;

S-1030
次に背の高い EPI S-1030

写真だと分かり辛いですが、出来るだけポリhotのスカート内(本体一番下の風除け部分)に
差し込む様にして使用するのがコツです。

風をよけながら、強力な炎が熱交換部に一番近い位置で当たるのが理想です。

REVO-3700
これはEPI REVO-3700

プリムスP-173からEPI REVO-3700の高さの差は11~12ミリ(1.1~1.2センチ)
この位の高さなら、簡単な加工(要するに単価を抑えられる)でいいのですが・・・・・

508系-02
ガス式シングルバーナーの高さから、
コールマンの508Aや533を使用しようと思うと、こんなに違うんです。

写真の533の五徳は外れていますが、ガス式もガソリン式も
本来ポリhotで使用する場合、五徳を外してポリhotスカート内に入れることによって
最大の効率を得ることが出来ます。
( 五徳を外すして使用する人はいないでしょうが一応 )

その為、背の低い508A系の五徳を外した時の高さも想定して
ポリhot専用簡易五徳も作られています。

それで50mm近く高さを調整しなくてはならなくなり
加工費が跳ね上がってしまいました(汗;

508系-01
理想的な高さに調整している写真ですが、
これでもまだ高く、この時に使用したネジが調整しきれず
こうなりましたが、正規版ではもっと高さを下げることが可能です

ピーク1系
ピーク1系もこんな感じです。

写真はもう少し下げても良かったですね。
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ポリhot,Ver2.6販売に向けて 11

今日はポリhot専用の簡易五徳のお話です。
(ポリhot専用バーナースタンドとは違います。)

過去に何回か説明はしたのですが、販売前の最終だとお思いください。

ポリhotはVer2.5以降、カセットコンロ等でどれだけ効率を上げるかを主眼として開発してきました。

そのカセットコンロでもバーナー形状によって、効率がかなり左右されることもあります。

当然アウトドア用のシングルバーナーでも、その現象は起こるわけですが、
ある一定の方程式があり、それさえ外れなければ、かなりの性能を発揮致します。

シングルバーナー部01
写真の3つの製品は、アウトドアシングルバーナーでポリhotで使用出来る
最低条件を満たしていると判断している製品です。

左からEPI-REVO-3700 ・ EPI-S-1030 ・ プリムスP-173です。

この他に無いわけではないのですが、
この3製品は、小型なのに高火力であることからチョイス致しました。

プリムス02
過去に貼った写真で過去にも書いていて、2製品を比較すると分かりますが
左の製品は、バーナーの炎が外に逃げてポリhotでは使用できません。

いや使用出来ますが、性能は極端に落ちてしまいます。
(ガス2/3くらい損すると思います・・・・)

要するに炎が限りなく中心に吹き上げる形状のバーナーが良いわけです。

っで、本題の簡易五徳のお話は、、、、
足の高さ全ての写真はクリックすると拡大します。
一番上の写真のバーナー商品と、コールマン製ガソリンバーナーを使用する場合の高さを
数字で表した設計図の写真です。

その高さの45mmもあり
どうそれらを吸収するかいろいろ検討しました。

最終的にはネジを深~~く立てて、
全ネジ(ネジが根本まである六角ボルト)長~いボルトを使用することで
解決しましたが、技術的には全然可能でも、単価的にかなり高騰するので
最初は躊躇したのですが、それしか手段がなく断念して、その方法で行くことにしました。

すいません、一気に書こうと思ったのですが、
時間が無いので明日また書きます。

軽キャンパーにポリhot装備 06

今日は、室内換気ダクトのお話です。
ポリhotはガスを使用する為、
軽自動車キャンパーのそんなに広くない空間で使用するなら、
やはり排気ダクトが必要と考えています。

今回Ver2.6も同時並行になっていて、
バーナーもポリhotに合わせた強力な物を使用しようと考えていますので尚の事です。

ポリhot用換気ダクト01
で試験的に用意したのは、ご家庭でもおなじみのアルミフレキシブルダクトです。

といっても、見たことない人もいらっしゃるでしょうが、
簡単に説明すると、家庭用キッチンの換気扇内部は
これが使用されています。

直径はポリhotとほぼ同じものを用意致しました。

ポリhot用換気ダクト02
本来ポリhotはアウトドアでの使用が大前提の商品ですが、
それは換気の問題からです。

カセットコンロを自宅部屋で使用する場合は、本来換気扇を回す必要がありますが、
お寒い時期は、結構みなさん換気をせずに使用している人もいらっしゃるかな?と思いますが
カセットコンロレベルの火力と食事程度の時間であれば
それで命の事故に繋がる危険は余程の事がない限りないからなのでしょうね?

ポリhot用換気ダクト03
さて、このダクトをどう取り付けるかですね?

特別な取り付けステーを製作しなくてはなりません。
ワンオフですので、ここだけで数万円という形になるかもしれません(汗;

因みに家庭用石油ストーブは2500~3500Kcal/h程度と、カセットコンロと同程度の火力です。

最新の高気密住宅は別でしょうが、昔の家なら石油ストーブをガンガン回して
換気もせずに一日中なんてご家庭は多かったと思います。

カセットコンロの火力はその程度なんですよね。

キャンピングカーではなく、ただのワンボックスカーでカセットコンロを2連(2台並べて)
少しだけ窓を明けて調理している人の動画を何回か見たことがありますが(汗; 、
危険とはいえ、当事者は気にしていないのでしょうね。

軽キャンパーレイアウト02
オーナー様からメールが来て、このレイアウトで進める事が決定しました。

私が依頼を受けた以上、換気無しのいい加減なことは出来ませんので
全力で行動していきたいと思います。

後は換気ダクトをどう取り回すかです。

ポリhot用換気ダクト04
オーナー様から頂いた写真ですが、
換気ダクトを取り付けるとしたらレイアウト上、天井か写真右側の窓になると思います。

ポリhot,Ver2.6販売に向けて 10

今日はCB缶用カセットホルダーのお話。

個人的には、クワッドスタンドのギミックに続く、会心の出来だったので
早くお知らせしたくてウズウズしてた内容だったのですが、
いろいろ壁に阻まれ(その内そのお話も・・・)、やっと今日お披露目です。

ポリhotガス缶取り付け03

内容的には
ポリhot,Ver2.6販売に向けて 07」 ←クリック

の続きの話です。

結局、クワッドスタンドのギミックもそうでしたが、
決定打は、机の上(今はPCですが・・・)ではなく、
現物を触って・感じて・心で捉えて(汗;、出来たものが
人にも感動を与えるのかもしれません。

ポリhotガス缶取り付け04
最終的に完成した製品はネオジウム磁石と、
0.5mm単位で少しずつ形状を追い込んで作られた製品です。

その0.5mmの技術的な話を少しばかり・・・・・

ポリhotガス缶取り付け05
この写真は何かといえば、既にカセットホルダーに取り付いた
カセットガス缶を取る作業の第一歩です。

人差し指を添えただけです。

ポリhotガス缶取り付け06
その人差し指を横方向に「クッ」っと力を入れると
ネオジウム磁石が取り付けられているカセットホルダーとCB缶の隙間に
斜めの空間が出来ているのがお判りになるでしょうか??

ポリhotガス缶取り付け07
その人差し指を更に横方向に「クッ」っと力を入れると 、
あら簡単(何処かのキャッチフレーズのような・・・)、「カチッ」と音がしてCB缶が
非常に簡単に外れてしまいます。

ポリhotガス缶取り付け08
CB缶が外れてもネオジウム磁石が強いのでCB缶は磁石にくっ付いています。

ポリhotガス缶取り付け09
製品開発の大変さは、ロボットの様に複雑にするのではなく、
ユーザー様が、シンプルな物をいかに空気の様に使用出来るかなんですよねー

今回は、この「カチッ」と外れるかに注力して0.5mmずつ追い込んでいきました。
( お釈迦がメチャメチャ出ました(大泣; )

あと、板厚もキモになっています。
厚すぎるても、薄すぎても駄目なんですよねー

ネクスト

次はセットの仕方です。

まぁ、外す逆なのでお分かりになるでしょうが、念の為。。。

ポリhotガス缶取り付け10   ポリhotガス缶取り付け11

燃料ホースなど、気にしながらカセットホルダーに差し込む準備を致します。

この部分は、慣れてしまえば空気の如く出来ますけどね。


ポリhotガス缶取り付け16  ポリhotガス缶取り付け12
CB缶を斜めにしながら、ネオジウム磁石にくっ付けます。

ポリhotガス缶取り付け17
外した時と同様に人挿し指を使うのですが、
今度は縦方向に指を動かします。

上から軽く押すと、カチッやカチャなどと共にカセットホルダーにはまります。

ポリhotガス缶取り付け18
こんなに簡単に取り付ける事が出来るのに簡単に外れません!

ポリhotガス缶取り付け19
これは私が下手で写真がブレているのではなく、
手を軸にして、かなり盛大に振っているんです。

それでもカセットホルダーから外れません。

これはそのうち動画に撮って、お見せした方が良いかもしれませんね!

ポリhotガス缶取り付け22
人差し指を強調していますが、
写真の様に小指でも可能なくらいです。

ポリhotガス缶取り付け14
どうしても炎に近すぎて心配な人や、
更なる安全の為気化させた状態で使用したという人は
こんな使い方も可能です。

カセットガス缶ホルダーは非常に簡単に取り外せます。

この状態なら、アウトドア用カセットガス缶(OD缶)も使用可能です。

ポリhotガス缶取り付け15
ネオジウム磁石とピッタリとフィットしたカセットガス缶ホルダーのおかげで
動いたりズレることなくカセットガス缶の切り欠き部分を上にすることが可能です。

カセットガス缶の切り欠き部分を上にすれば
ちゃんと気化した燃料を供給しますので安全ですが、
これは暖かい時期だけの仕様となるかもしれませんね。

軽キャンパーにポリhot装備 05

少し、間が空来ましたね。
流石にゴールデンウィークは本業の業者間のやり取りが無かったので
悠々、Ver2.6を絶賛加工中で出来ましたが、GW明けたら、ちょっと厳しくなり、
若干ですが絶賛保留中に近くなってしまいました(大汗;

っで、今日は順番からいったらVer2.6のお話なのですが、
(特に今回は私が進んでお見せしたかったギミックだったので・・・・)
Ver2.6の写真を撮ってる暇がなかったので、キャンピングカー改造を先です。

軽トラック用のキャンパーシェルでポリhotを搭載するわけですが、
オーナー様から頂いたシェル室内寸法を元にCADを使用してレイアウトしてみました !

軽キャンパーレイアウト01軽キャンパーレイアウト01
設計図は水タンクとポリhot、そして作業テーブルと収納です。

これを見ると「んっ?」と思われる人もいらっしゃるでしょうね。

実はキャンパーシェルを使用した、業務用システムでした。

ただポリhotのお湯生成部分は小さなポリタンクを使用したり、
工夫すればキャンピングカーとして使用可能ですので、
今後、ポリhot搭載をご検討して頂けるキャンパー様の参考になればと思い、
オーナー様の許可を得てブログさせて貰っています。

軽キャンパーレイアウト02軽キャンパーレイアウト02
こちらの方が収納を含め、機能的なのではと思っています。

どのレイアウトにするかオーナー様に決めて頂き、
必要ならば各レイアウトの正確な寸法をお出しし
テーブルや棚を作られても良いと思います。

軽キャンパーにポリhot装備 04

水ポンプのお話がもう一つ残っているのですが、
それはもう少し後にして、水を入れる100リットルタンクのお話です。

オーナー様のご要望により、100リットルという大きな水タンクを
軽キャンパーに搭載するわけですが、
普通のポリタン形状がそのまま100リットルという大きさになったものは
当たり前ですが見たことがありません
(汗;

そこで今回、それに近い製品で低価格な製品はないかと検索していましたら、
丁度良いものがありました。

価格は出来るだけオーナー様のご負担にならないように選びました。

ホームローリー ←クリックするとHPに飛びます。

いろいろ調べてみますと、水温40℃まで使用可能らしく、
飲料用としても可能です。

この製品は市場で7000円程度と非常にリーズナブルなのですが、
据え置き設置は駄目」と書いてあるところを見ますと、
紫外線に弱く、経年劣化が他上位製品より早いということなのでしょうか
?

そもそも、この手の製品は雑に使われ、
炎天下にさらされるような場面が多いからなのでしょうね。

ですが、この製品のレビューを見ますと
作りはかなりしっかりしているようで、
やはり紫外線が最大の敵のようです。


それら耐久性を考慮した製品は価格がドーンと上がり
3万円以上とかになるようです。

今回の使用方法としては軽キャン内に設置しますので、
直接太陽にさらされるわけではないので、
そこまで心配はないと思います


他の類似品を調べてみますと、価格は7000~25,000円といったところでしょうか?

あくまで設計する際、ベスト寸法を最優先に致しますが、
出来るだけ1万円以下でと考えています。


ポリタンク100L
まだまだ、他製品も検討の余地はありますが、
一応この製品をベースに設計する為に早速、図面化してみました。

次回は、この100リットルの水タンクをベースに
実際、軽キャンパーにレイアウトした、正確な設計図を解説しようと思います。

ポリhot,Ver2.6販売に向けて 09

今日はトランギアのバーナーを
ポリhot用の取り付けスタンドに取り付けた写真の公開

あっ、いつも書いてますが、Ver2.6に向けて
絶賛加工中です。。。。。。。

ポリhotバーナー取り付けスタンド08
前にも書きましたが、トランギアのバーナーは
スペック表で火力が弱いとなっているのですが、
以前写真を貼ったBulinバーナーと形状がほぼ一緒なんで
火力一緒だと思っているんですが・・・・・???

そのうちテストしましょうかねー

ただ火力一緒だったらBulinバーナーのが
1/4の価格なんで、そちらの方がいいかなと思っているのですが、
やはり本家バーナーの凄いところは
ヒートパイプ(燃料を温め、気化させるパイプ)がしっかりしていて
ちゃんとバーナーの炎にヒートパイプが当たっているところでしようか?

ポリhotバーナー取り付けスタンド07
トランギアのセットをしこたま持っていないので、
何故、下面に突起があるのか分からないのですが、
その為、バーナースタンドベースの中心には穴を開けてあります。

軽キャンパーにポリhot装備 03

さて今日は水ポンプのお話です。

ポリタンクが100リットルとなると、水の上面と底面では水温は違ってきます。

まぁ20リットルのポリタンクでも同じなのですが、
小さなポリタンなら簡単に人の手で丸ごと振ることが出来ますが、
100リットルのポリタンクとなると重いのでそうもいきません。

オーナー様の使用目的を考えると、100リットルのポリタン内水温は
ある程度満遍なく一定の方が良いと考えます。

そこで
100Lポリタン03クリックで拡大します。

水をかき混ぜるポンプを専用に一つ用意してポリタン内の水温を
安定させます。

それ以外に必要なポンプとして前回も書いていますが、
ポリhotに水を送る為の専用水ポンプです。

上記設計図には3つのポンプが描かれていますが、
ポリhot専用ポンプをシャワーに切り替えることも出来ます。

但し、いろいろ制約が出てくるのと、オーナー様が使い辛いだろうことが想定出来ますので、
図の様にシャワー専用水ポンプは別が良いと判断しています。

水用ポンプには水量の調整はついていませんので(当たり前ですが)、
シャワーの水量はバルブを別に取り付けようと考えています。

続きます。

軽キャンパーにポリhot装備 02

さて、今日から軽キャン改造のベースを書いていきたいと思います。

オーナー様のご要望は、「100リットルのポリタンクで40度程度のお湯が欲しい」です。

ブログですので誰にでもオープンなのですが、
オーナー様にも理解して頂く為の目的もあります。

その為、温水を作る為のシステムをどうするかの基礎を
今日は書いていきたいと思います。

100Lポリタン01
図はクリックすると拡大致します。

3段式ポリhot(Super)は、今後カスタマイズ仕様として販売していきます。

理由はVer2.6で、2段式のMaxでも相当なところ(性能)まで行ってしまったからです。

要するに、ポリhot,SuperはVer2.6以上の業務用レベルでということです。

話を戻して・・・・
過去から書いていることですが、ポリhot,Superは性能が高いとはいえ、
水を循環するモーターにかなり負担がかかります


水量が毎分12リットルを謳っている水ポンプでも、ポリhot出湯口(お湯の出口)では
毎分1~2リットル程度まで落ちてしまいます。

水量、毎分12リットルって一般の人は分からないですよね?

例えると、水道蛇口を全開にすると水量は毎分12リットルと言われています。

ポリhot出湯口では、それの1/6以下の水量ということです。

その為、ポリhotに接続する水道ホースは短ければ短いほど良いわけです。

ここまででも分からないかもしれませんので、もっと簡単に書くと

100リットルの水をポリタンにイッパイに満たすのに
水量が毎分1リットルだと100分(1時間40分)
水量が毎分2リットルだと50分
水量が毎分3リットルだと34分ということです。

これは最初から100リットルのポリタンクに水を溜めた状態で
水を循環させて、お湯を作っても理屈は同じです。

要するに少しでも水量を上げる努力が必要ということです。
(若干違う表現がありますが、それは今後説明していきます。)

100Lポリタン02
その為、100リットルのポリタンクに直接穴を開け
図の中に「ホース最短目的の継手」と書かれていますが
スペシャルパーツを取り付ける必要があります。

続きます。
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